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【機械化】エゴマの中耕に乗用管理機を導入


エゴマの畑では、定植のあと


秋の収穫までに2回「中耕」を実施します。


中耕とは畝と畝の間を耕すこと。




最大の目的は「除草」です。


土を耕して通気性を良くする効果もあります。


そして株近くに土を寄せる「培土」も同時に行うので、


「中耕培土」とも言います。


培土をすると根張りが良くなり、倒伏防止に役立ちます。


2022年は乗用管理機を導入しました。


座りながら作業できるので軽労化・効率アップ!



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▼前の記事「【機械化】エゴマの定植に乗用定植機を導入 」はこちら




「タネからはぐくむプロジェクト」公式サイトはこちら▼




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